添い寝リフレに行ってみた!サービスやオプションを実体験レポート

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婚活を成功させるには | 08月26日更新

添い寝リフレに行ってみた!サービスやオプションを実体験レポート

風俗やキャバクラまでは、ちょっと自分には無理だが、人恋しいと感じたり、日々の疲れを癒してくれる人が欲しい、と心が少し疲れてしまったときに、ぴったりなのが「添い寝リフレ」です。「添い寝カフェ」と、呼ばれることも。そんな、添い寝リフレに行ってみたいが、どんなサービスがあるのか気になる方に必見!実体験レポートつきで解説していきます。参考にしてみてくださいね。

リフレってなに?

添い寝リフレとは、「リフレックス(反射)+ロジー(学問)」を組み合わせた「反射学」のことです。ロジーでは、手や足・身体の各部位は反射連動していると考えられています。足裏・手のひらなどを刺激することで、疲労回復を促し、人のもっている「自然治癒力」を引き出すと考えられています。マッサージをすることで、疲労回復を促進させます。「添い寝リフレ」は、まさに、究極の疲労回復の場所ですね。

添い寝リフレってなに?

リフレに添い寝がついているのが「添い寝リフレ」。リフレは、マッサージ!添い寝は、一緒に横になり寝るという意味になります。添い寝のもともとの意味には2つほどあります。同じベッドで寝ること、同じベッドではないが横で寝ることです。日本では、親子川の字で寝るなど、子どもを寝かしつけるときに、添い寝などと使うようです。もともと、添い寝リフレは、JK(女子高校生)のビジネスとして生まれたそうです(現在は、風営法が改正されたため18歳未満はダメになりました)。そのため、働いている女の子は、20代前半までの子が多いです。ゆったり和やかな空間で、添い寝+リフレがセットになり、心身ともに癒される場所、それが「添い寝リフレ」です。

添い寝リフレのサービス!オプションにはなにがあるの?

では、添い寝リフレにはどんなサービスがあるのでしょうか?添い寝リフレには、非風俗店と風俗店との2つがあります。非風俗リフレ店には、抜きのサービスがありません。風俗リフレ店には、手コキなどでの抜きがあります。風俗リフレの場合、業種はオナクラなどの扱いになり、有料オプションの中に手コキなどがあります。今回は、一般的な「添い寝リフレ」のサービスを紹介します。「添い寝リフレ」のサービス内容は、会話・マッサージ・添い寝が基本になります。お店が用意した女の子の部屋というイメージで作られており、可愛いカーテンやソファーベッドなどがあります。コンセプトとして、1人暮らしの女の子の部屋に遊びに来た、という感じです。ソファーに座り会話をし、ベッドに移動し隣同士で添い寝、もしくは先にマッサージをしてもらい、ゆっくり添い寝など、パターンはお客さんに合わせてくれます。一緒にベッドで添い寝しているだけで、ほっと落ち着くと人気です。部屋でゆっくりすごすカップルのように、パジャマになるお店もあります。また、添い寝リフレのすごさは、コスプレの種類です。OP(オプション)になるところが多いですが「女子高生の制服・体操着・メイド・エプロン・ロリータ・季節のイベント衣裳、など」と多数あります。男性用のコスプレのあるお店も。他には、腕枕(男性が女性にする)、膝枕(ニーソやタイツ・ストッキング)を履いてもらい耳かきなどをしてもらえます。1番人気ではないかと予想する「ハグ」は、回数制限を設けているお店もあります。執拗以上に触ると入店禁止(出禁)になることも。コースの1つにOPとして組み込まれているほどの人気がある「お散歩」は、女の子と外にでてデートできます。料金は少し高くなりますが、恋人気分を満喫できゆっくり過ごせ、添い寝のときの距離感もなんとなく近づきます。あと、添い寝リフレにしかないような、ビンタのOPもあります。Mの方だけじゃなく、非日常を味わいたい、活をいれたいなどの理由で利用される方も多いそうです。

添い寝リフレ実体験リポート!

とあるお店に電話で予約し、空いている女の子で「添い寝リフレ」のコースを選択。基本リフレコースだと添い寝がついてなく、ソファーに座ってのマッサージだったので、添い寝希望の方は、添い寝リフレを選んでください。電話予約すると5分の延長がつくので、そのお店を選びました。もちろん、コスプレもオプションで頼みました。ちなみに「ウエイトレス1,000円」もセットで!お店にある部屋に案内され、女の子と入室してスタートです。ベッドに腰掛、たわいもない会話中も手のひらをもみもみしてくれました。自然とベッドに横たわりマッサージを!マッサージは、このお店では、簡易なもみもみ程度だと聞いていて本当に優しく癒される感じのマッサージでした。そのままベッドで添い寝にはいり手を繋ぎながら終了の時間に。30分はあっという間で短かったので、次回はもう少しロングで行きたいと心に誓いました。散歩コースも試してみたいと思えるほど、癒されました。実は気持ちよすぎて、5分ほど途中、寝落ちしてました。時間もったいなかったーと風俗店に行っているときなら思うのだが、不思議とそんな気持ちにならず、リラックスしてたんだ、と思える自分にびっくりしてます。ちなみに、そのお店の料金は、添い寝リフレ5,000円+OP1,000円でした。「添い寝リフレ」の料金は、30分4,000円ぐらいのところが多いようです。

まとめ

添い寝リフレの人気の秘密は「安さ・恋人といるような安心感がある・疲れているときに癒される・パートナーへの罪悪感が少ない(性的行為がないため)」と、癒しを求めて来店している方が多いようです。実際行ってみて感じたのですが、もっと性的やらしさが欲しくなるのかと思いましたが、十分満足して帰宅した自分がいました。風俗まではいけないが、ちょっと疲れたときにマッサージにいくような感覚でいってもいいかもですね。かなり癒されました。

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